可愛いグリッドができた

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可愛いグリッドができた。

 

 

ターコイズの石と、オレンジの「サンストーン」という太陽のエネルギーを持っているといわれる小さな石たちが手元に届いて、さっそく何か作ってみたいと思い、出来上がったもの。

 

 

 

とりあえず、ポンポンッと石を置いていく。

 

 

「これ、ここじゃないか...」と思ったものは、

 

 

とりあえず、よける。

 

 

とりあえず、とりあえずを繰り返し、

 

 

最後にポンと中心に置くと、

 

 

「あぁ、とりあえず、できた」とストンとしっくり来た瞬間があった。

 

 

見つめると、思わずニヤけてくる瞬間が。

 

 

ーーーーーーーーーーーー

 

 

 

「本音」というのは、

 

とても静かな、

 

凪のようなものなのかな。

 

 

 

 

 

このクリスタルグリッドを組んでみた、感想かな。

 

 

 

 

 

 

 

 

ああ、また救われた

 

 

ああ、また救われたな。

 

 

『湯を沸かすほどの熱い愛』

 

 

 

この映画を観て、そう思った。

 

 

 

 

今回で4度目の鑑賞。

 

 

 

女優の宮沢りえさん主演、杉咲花さん、オダギリジョー、子役の子、

 

 

 

この4人の俳優さんが演じる家族の物語。

 

 

銭湯、という、街の不思議な空間を舞台にしているため、センチメンタルな気分になりながら、また号泣の嵐だった。

 

 

 

とても反応してしまうシーンが3か所ほどある。

 

 

 

とてつもなく強烈で、身体から涙や他の何かが搾り取られるようだ。

 

 

 

そこで、一時的ではあるが、私や観るもの皆の抑圧しているものが陽のもとにさらされるからなのだろう。

 

 

 

 

ああ、また救われた。

 

 

 

そう思ったのは、そういったことがふと走馬灯のようによみがえってきたからだ。

 

 

 

はて。

 

 

 

何者か。

 

 

 

 

 

芸術を見て、救われたと感じることが、

 

この私にも起こるとは、いや、起こっていたとは、

 

気づかなかったな。

 

 

 

 

 

自然物を写真に収めるのが好きだ

 

 

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自然物を写真に収めるのが大好きだ。

 

 

農作業をしているとき、

 

思わぬ場面に遭遇することがたくさんある。

 

 

虫の交尾、

 

見たこともない鳥の巣作り、

 

華やかに舞う雄のキジ、

 

必死に歩き回る赤いテントウムシ

 

朝焼けに光る露の粒、

 

 

 

釘付けになり、

 

仕事そっちのけで夢中に食らいついて眺めてしまう。

 

 

 

 

ミクロレンズが必須の私の自然写真。

 

 

 

 

初めてオキュウリョウなるものを頂いたとき、

 

 

良いカメラを買おう。と決心したのは、まぎれもない、ドアップの写真にピントを合わせたい一心がそうさせた。

 

 

 

 

そういえば、

 

今思い出したが、

 

 

カメラを買おうと思ったのは、

 

 

5月に我が家にやってくるツバメたちがきっかけだった。

 

 

 

ベランダの天井の淵に、

 

 

ここ数年毎年やってくるツバメの夫婦。

 

 

 

 

彼らが、雨の日も晴れの日も巣を作りつづけ、卵を産み、あたため、卵の殻がベランダに落ちていたことを合図に子どもたちが巣から顔を見せ始め、大量のツバメの仲間がベランダにやってきて、いつのまにか小さな、まだうまく飛べずに壁に激突しているチビツバメたちが、空っぽの巣を背に旅立っていく姿。

 

 

その瞬間を、カメラに収めたかったからだった。

 

 

彼らを驚かさず、ストレスを与えない距離から撮影するには、スマートフォンも、古めのデジカメでは、画がぼやけてしまうのは想像がつく。何度も試みたが、納得のいくものは撮れなかった。

 

 

 

購入した一眼カメラで、彼らを撮影できたとき、

 

その仕上がりに度肝を抜いた。

 

画質よすぎーーーーーーーーーーーーー!!!!!!

 

 

チビツバメの瞳に何が写ってるかまで見える!!!!!!!

 

 

とてもうれしい瞬間でした。

 

 

 

 

そのカメラで撮影した、鶴の写真を、今、野鳥のフォトコンテストに提出中。

 

 

 

 

いざ、わくわくわくわくわくわくわくわく。

 

こんな素人にも提出させていただける寛大さに、感謝。

 

 

良い結果も、残念な結果も、どちらも興奮ものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつだったか、中学3年生ぐらいのころ...

 

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いつだったか、中学3年生ぐらいのころ、

 

近くのショッピングモールに入ってた本屋さんで手に取った本がある。

 

その本との運命的な出会いを自慢したいがために、

 

今までいろんな言葉で表現してきた。

 

「全然本読む気なかったのに、そのときスーーーッと手が伸びた」

 

とか

 

「その本だけ、浮いて見えた」

 

 

とか、他にも言葉遊びを楽しんでいた記憶がある。

 

 

 

それが、murmur magagineの服部みれいさんという方の本だった。

 

 

表紙に惹かれたのか、そのままページをめくり、

 

紙に触れたときの質感にも癖になり、ページをめくりつづけた。

 

 

もう、釘付けだったな。と今振り返っても思う。

 

 

それから何年だろう。

 

 

今もずっと、彼女の発する言葉や、写真や、無邪気な笑顔は今でも心に風を送ってくれている気がする。

 

一度、友人を介して、みれいさんからメッセージを貰ったこともあったな。

 

 

彼女に会うのがまだドキドキしてしまうから、エムエムブックス美濃にはすごく近くまで行ったことがあるけど、立ち寄ったことはない。

 

 

いつ行けるかな。

 

 

 

 

久しぶりのブログで書きたかったことの前置きが、思った以上に長くなった。

 

疲れてきた。

 

どうしよう。

 

書き続けようかな。

 

書こか。

 

 

 

 

 

 

服部みれいさん。

なんか、ラジオ形式のメルマガ「声のメルマガ」企画で、添削企画をしてたらしく、

 

最近、その企画の報告投稿を読んだ。

 

視聴者からメッセージが届き、それをみれいさんが愛の言葉に添削するという企画。

 

 

詳しくは分からないけれど、惹かれて読む。

 

 

 

 

これが、面白かった。

 

みれいさんが添削するから、なんか「宇宙ラブを..」といった言葉が出てくるのかな...とかってに想像していたら、とてもシンプルな添削で、

 

視聴者のメッセージがグググgッと味のある、読みたくなる言葉に変わっていた。

 

 

うわーーーーーーーーーーーー

 

読みたくなる文に変わってるーーーーーーーーーーーー

 

 

と興奮した。

 

 

 

そのあと、

 

私も、あるメールの返信をする際に、みれいさんのあの添削を意識して、言葉選びを工夫した。

 

 

 

 

うん。

味わえたなー。

言葉を。

 

 

 

中学校、高校、とかなり文章を書いてきたから、大人の添削後に変わる自分の文の香りに何度も感動してきたが、

 

その感覚を思い出した気分だった。

 

 

 

自分のメールを添削するなんてね。私は楽しかった。

 

 

 

 

このブログも、添削するともっと香りが変わるんだろうけども、

 

今は勢いで書きたいもので、

 

また、私の手がそれを望めば、

 

添削してみようかとも思う。

 

 

 

 

 

ん。

 

 

 

 

 

今の調子だと、添削する気はないので、

 

さっきのは撤回しとこう。

 

 

 

 

 

 

 

今日は、窓越しに太陽が暖めてくれる背中が気持ちよかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トキメキは、美味しい。

 

 

 

 

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ときめくものって、

 

 

「欲しい」でもなく

 

 

「買いたい」でもなく....

 

 

 

 

なんか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食べたくなる。

 

 

 

 

 

 

と同時に、

 

 

 

 

 

 

なんか、

 

 

 

 

「かわいい」 でもなく

 

 

 

 

「キレイ」  でもなく....

 

 

 

 

 

 

 

 

おいしい って感じる。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

今日、HIKARI(https://hikariunderwear.shop-pro.jp/)というブランドの

 

下着を買った。

 

 

 

天然素材の下着。なかなか出会えない。

 

 

 

それに、

 

 

こんなに想いのこもった下着に出会ったことがないから、

 

 

そもそも下着に想いなんて込めたこともないから、

 

 

その想いに興奮しちゃって、

 

 

 

 

思わず写真を撮ってしまった。

 

 

 

 

 

光りを放ってる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、ありがたくも、

 

 

 

このHIKARIを立ち上げた方が、展示会にいらしてて、

 

 

 

その方から、直接、下着を受け取れた。

 

 

 

 

 

服とは、また違うものを下着には感じる。

 

 

 

そんな下着を、

 

 

作った方から受け取れたから、

 

 

 

 

 

写真を撮って、

 

 

さらに、こうして発信したくなったんだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラブは心地いい

 

 

 

苦しすぎて、

 

 

息が上がるほど泣き崩れてた。

 

 

なぜ苦しいのか。

 

 

もはや分からなかった

 

 

 

 

見えるもの、考えること、やることすべてを拒否していて

 

 

苦しかった

 

 

 

 

自分のアラを探す人は

 

 

必ず他人のアラも探してる

 

 

 

アラ探しがやめられず、それを口にも出せず苦しかったのもあったんだ

 

 

 

 

それはそもそも

 

 

自分のアラを探し続けてたから

 

 

 

 

自分を尊重できないたった一つの理由

 

 

それは

 

 

完璧主義者だから。

 

 

斎藤一人さんがそう言っていた

 

 

人間みんな完璧じゃない

 

 

それが完璧になろうと努力すると苦しくなるよ

 

 

 

 

 

 

まずは言葉ありき。

 

 

 

私は私を尊重して尊敬してるんだ。

そして

みんなのことも尊重して尊敬してるんだ。

 

 

 

 

 

すると世界が愛おしくなる

 

そうそう、

 

わすれちゃうんだよ この感覚。

 

 

 

 

 

 

 

恐れではなく愛を出そう。

 

 

それを見極める感性を磨こう。

 

 

 

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我が家の畑のクリスタルたち

 

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我が家の畑のクリスタルたち



 

 

肚の底から沸きあがる喜び

 

 

「喜び」と言葉にしてしまうのが惜しいほど

 

 

土に根をはやした苗たちに

 

 

ぶらさがる野菜たちを見つけて興奮する

 

 

      そう

 

 

みーんな、大地とつながってたんだよ

 

 

かわいい かわいい  太陽の子たち

 

 

 

 

 \\ あっ!おっきくなってる!  //

 

 

 

 

この瞬間 私の臓器が 100%喜びジュースになっちゃうよ

 

 

 

 

 

 

 

                   

クリスタルたちとの面白い出来事

 

 

 

私の大好きな人たちが営む、クリスタルショップ「STARS」


 

 

 

いよいよ、

 

私のもとに、

 

クリスタルたちがやってくる

 

 

Pylite - ãã¤ã©ã¤ã

 

                画像引用:「STARS」のウェブショップページ

 

 

「このクリスタルには、こういう効果があるよ!」

 

その言葉につられて、手を伸ばす

 

 

そこにあるのは、小さな違和感

 

 

いくつかのクリスタルが気になって、

 

ウェブの買い物カゴに入れては購入手続きを進めた

 

 

 

だけれど、何度も手続きエラー

 

 

おかしいなと少し焦りつつ、

 

 

あることに思いを馳せた

 

 

 

このクリスタルたちじゃないのかも

 

 

 

 タイミングを逃したのかと気持ちが急いているのを抱きつつ

 

 

何度もウェブページを眺める

 

 

 

そして

 

 

何度も買い物カゴに

 

気になる、さっきとは違う組み合わせのクリスタルたちを選ぶ

 

 

 

エラー

 

また

 

エラー

 

 

 

 

あぁ そうか

 

 

実はわかってたんだ

 

 

 

 

私が「すがりたい」子たちと

 

 

惹かれるものの、理由は分からないけれど違和感を感じる子たち

 

 

 

そして

 

 

 

「ともに歩こうよ」とささやいてくる子たち

 

 

 

 

 

見た目も大きさも豪華なものを、さいしょは望んでいたけれど、

 

最後に、私にほほえむ子たち、私が「ともに歩きたい」子たちを、カートに入れると

 

 

 

 

 

購入完了

 

 

 

 

 

 

言葉にできない

 

 

私のとあるセンサー

 

 

 

 

感覚を使った、なんだかゲームのような体験だったな

 

 

 

クリスタルたち

 

 

面白い気づき、そして学びの時間をありがとう

 

 

 

 

 

 

届くのが楽しみだな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

camomile

 

 

 

ん~~~~~

 

 

良い香り。

 

 

camomileの石鹸。

 

(クンクン)

 

 

はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(*´Д`)

 

 

ずっと嗅いでたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、

 

 

自分の好きな物を、

 

 

よく知っていた。

 

 

 

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一人で自撮りしてるとこ他人に気づかれたと思うと息が詰まっちゃうな重。

 

 

ビルの壁が、ふと目に入って、

 

ここで写真撮ると、雰囲気出そうと思って、

 

自撮りを試みた。

 

 

 

ビルの玄関の真正面だから、他人が来たら、

 

ア...ア...アウト。

 

 

 

 

 

カメラを向けて、パシャ

 

 

パシャ

 

パ...

 

 

来た!!!!!!!!ギャッ!!!!!!

 

 

とっさに、パソコンを閉じ、

 

何もしてなかったフリをする。

 

 

 

ふふふ。

 

 

 

自分の顔を鏡で見てるのを、

 

他人に見られたくないのとおんなじだ。

 

 

 

 

 

 

 

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エジプトを引き寄せてるかも

 

 

 

 

ゴールドのアクセサリーがふと欲しくなり、

 

Takashimayaに行ったよ

 

 

 

宇宙(?)、エンジェル(?)、守護霊(?)、、、、

 

とにかく、私をサポートしてくれてるスピリットに、

 

 

素敵なゴールドアクセに出合わせてーーーーー

おねがいっ♡

 

 

と(ガチで)声に出して、今朝頼んでおいた。

 

ベッドの上で、手を大きく広げてね(・∀・)ニヤ

 

 

自分のやってることに思わず、笑ってまったけど(笑)

たくさんのスピリットたち、今、暇なんだってね。

「欲なんて抱いちゃダメ!」みたいなので、人間が全然「願い事」しない。

でも、スピリットたち、

私たちのために働きたくて仕方ないんだってー。

面白いっっっ。

 

その名も

「宇宙にオーダーする」。

 

 

ご飯屋さんで、

 

「すみませーーーん、お冷やくださーーい」っていうのと同じノリで、

 

宇宙に向かってオーダーするの。

 

 

 

「彼氏ほしいよーーーーーー!」って。

 

 

 

で、

 

 

オーダーしたからか、

 

 

素敵なのに出会って、

 

 

初めて、自分の給料を使った(・∀・)ニヤ

 

 

財布にオカネがなくて、高島屋を一周して、

 

 

決断した。

 

 

よし、引き落とそうってね。

 

 

 

 

 

で、、、、

 

 

そのネックレスが、コレ。

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ゴールドやし、

 

牛皮を使ってて、

 

さらに、スモーキークウォーツって、石を使ってる。

 

 

これ、

 

エスニックで、モダンで、何より、自分に似合ってて、うれしかった。

 

 

で、

 

 

エジプト、っぽくない??????(・∀・)ニヤ

 

 

 

杉下ヒトミちゃんが

www.instagram.com

この間、エジプトに行ったらしい。

 

エジプトでの話を聴いたり、

写真を見たり、

おみやげを見たり、

エジプトの石鹸のにおい嗅いだりしてたら、

 

エジプトに行きたくなってきた。

 

 

でさ!

 

 

 

アクセを買おうか迷って、高島屋を一周してたとき、

 

めっっっっっっったに入らない、CHANELに入った。

 

スーーーーッと惹かれたんだよね。動きもスーーーーーーッだった。

 

 

そしたら、ゴールド基調の服がたくさんあって、

 

 

もうね、

 

 

ウ ウ ウワァァァァァァってなるほど、素敵な服が勢ぞろい。

 

 

それが、秋の新作コレクションやって、

 

なんんと、

 

 

古代エジプト」がイメージやったんよねーーーーー♡

 

 

 

ゴールド

 

エジプト

 

 

 

 

思わぬシンクロを経験した一日でーした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の宣言

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      私は、この世界の創造主。

 

 

  ではどんな世界を創りたいか。

 

 

  どんな世界を生きたいか。

 

 

  どのように世界を見るか。

 

 

 

  私は今日、宣言した。

 

 

 

  「3歳の女の子になった気分で、言ってみな」

 

 

  そう促され、

 

 

  声と言葉があふれ出す。

 

 

 

 

 もっと もっと  もっと 遊びます

 

 

 

 おしゃれして

 

 

 

 いろんな国に行って

 

 

 

 いろんな話を

 

 

 

 いろんな人と

 

 

 

 いろんな言語でして

 

 

 

 音楽奏でて

 

 

 

 みんなとはしゃぐよ。どこまでも。

 

 

 

 

  まるで、あの映画を見ているかのような、

 

 

  清々しい

 

  懐かしい気分になる。

 

 

 

  神の言葉こそシンプルだ。

 

 

  アインシュタインがそう言葉を残したように、

 

 

 

  溢れ出すシンプルな言葉こそ、パワフルだ。

 

 

 

 

 

  この宣言を声に出したあとの、爽快感。見えるものすべてが輝いてみえる、

 

 

  魔法がかかったかのように、

 

 

  雨上がりの街並みが輝き、

 

 

  都会に散らばる幾多の人人が、

 

 

 

  まるで、ミニチュアのように見え、

 

 

  愛おしい。

 

 

 

 

  さぁ、お祝いだ。

 

 

  せっかく地球に来たんだよ。

 

 

  毎日祝おう、どこまでも。

 

 

  死ぬまでの、暇つぶし、、、、

 

 

  さーて、何をしようかな

 

 

  と思いを馳せる時間が、心地いい。

 

 

 

 

 

 

「アカシックリーディング入門講座」に参加した!

www.hitomi33.com

 

 

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杉下ヒトミちゃんの、「アカシックリーディング入門講座」に参加した!

 

 

たーーーのしかった。よっ!

 

 

アカシックリーディングってなんじゃいな???

 

うん、なんだろうね。

 

私も、わからんかった。けど、おーーもしろいっ!

 

 

 

 

 

 

リーディングが「できるようになる」でもない。

 

リーディングの方法を「思い出す」でもない。

 

 

 

ただ、普段から受け取っているカスるような小さなメッセージ(言葉、イメージ)を、確かな情報として「ちゃんと気づいてあげる」ことなんだなーと
体感した。それが、アカシックリーディング。

 

 

特に、他人のリーディングさせてもらうの楽しすぎたっっ(*ノωノ)
半信半疑のわりに、なんだかんだ言葉にしてたな。haha

 

 

 

 

 

アカシックリーディング。

宇宙のすべての歴史、叡智に意識的にアクセスするツール。

 

 

 

叡智を思い出していく手段は人それぞれ。
家事を通して。
芸術活動を通して。
踊りを通して。
人間関係を通して。。

 

 

その一つが、アカシックリーディング。

 

何も特別な行為でもない。

 

気張ることでもない。

 

自分の中に沸き上がるイメージや言葉を、
全身で信頼し、それを具現化して表現するだけのこと。

 

 

ポンポンと、意外とイメージが受け取れた。

 

 

 

動物と話したいな(・∀・)ニヤ
いろんなこと知ってそう。
いろんな物語が知れそう。

 

 

 

 

ゆったりと、リーディングを楽しんでいこう。
可能性、やれることは、無限やなー。

 

 

 

 

 

対面セッションを募集しようかと、妄想してるよ。


アカシックリーディングって何!? なんか気になるぞ...。
という方。

 

そうでない方。

 

 

 

楽しみにしててね。

 

 

私も、楽しみにしてる。huhu